Two As One
Crystal Kay×CHEMISTRY

定価: ¥ 1,223
販売価格: ¥ 1,223
人気ランキング: 37949位
おすすめ度:

発売日: 2005-10-05
発売元: ERJ
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no subject
完全にクリケイだのみです。
完全に
うたう楽しさや幸せ感に溢れる曲でした。
今年出たコラボ作品の中でも、お互いの上質さが相乗し合い、良い結果を生んだ作品ではないでしょうか。両者の声質が調和しやすい柔らかさを持ち、そして似た音楽性を共有していますよね。だからコラボがただの企画に終らず、作品として優れていると思いました。クリスタルケイの女声としての温かさと、ケミストリーが表す男声のクールさ。男女の素敵な部分が曲想にはっきりと出て、伝わるものがあります。
そしていちばんこの曲に溢れている良さは、「シアワセ感」です。コラボならでわの音楽の楽しさが、詞の説得力や曲のチカラを一層高めているようでもあります。また見た目にも、うたうことの楽しさを再確認させられるPVでしたよね。ダ・ヴィンチ「最後の晩餐」の構図も面白いし、そのうち中央のクリスタルケイの輝きは、個人的にはモナリザにすら見えそうです。まあ表情に溢れるほど、うたのよさが輝いていました。
ちなみに「シアワセ感」の一端を担うのが、作曲者の松本俊明氏。さすがのセンスを出してます。「Pianoia Ⅰ」という彼の作品をもっていますが、非常に静かで穏やかさの中に泣けるメロディをつくります。その彼が作る今作メロの幸せ感も、ケミストリーとクリスタルケイの魅力を、十分に引き出していると思います。
いいね★
好きですコレ♪
車運転してるときにラジオから流れてきて気になったんですけど
バックにズリュっていう機械音がビートを刻んでて、それがなんか
好きな音なんでいいかんじです。
クリスタルケイとケミストリーなら普通にはずさないと思うし
一曲目はすごく気持ちよくて元気になるし、残りの曲は甘くて
切なくて感傷的になります。恋人と聴けばイイかんじになると思います★




